↑

当社の目標

  • ベストを尽くして良い製品を作ろう

  • 出来る事から実行しよう

  • 総力を結集して利益を上げよう

  • 以上の3点が創業以来目標として掲げてきた事です。我々はその時々の身の丈にあった製品をお客様に提供し、 満足を得て参りました。その思いは45年経った今でも変わりません。時代の進歩と共に科学技術も進み、マイコンを中心にしたデジタル技術、その礎となるアナログ技術についても技術革新しています。我々も常に時代の要求に答えられる様に、コンピュータ全盛の時代にその技術を修得し、お客様の満足を得られる事を目指します。

    会社概要

    会社名 昭和電子工業株式会社 SHOWA Electronics Co.,Ltd.
    設立 昭和48年8月31日 東京都港区芝2-6-1に設立
    資本金 1,000万円
    沿革 昭和48年 新幹線交流変電所設備にメモリーコーダー(事故波形記録)を納品
    昭和49年 東京都世田谷区下北沢に移転
    昭和52年 神奈川県相模原市南区北里2丁目9番9号に移転
    昭和55年 資本金を1,000万円に増資
    昭和61年 新幹線の全交流変電所設備、き電区分所設備にMDE-ACIV保全データ取込装置を納品
    平成02年 東日本旅客鉄道㈱とPC-VAWを技術開発、保全業務改善に貢献
    平成06年 東日本旅客鉄道㈱の給電交流変電所設備に故障相表示装置(119B)を納品
    平成08年 東日本旅客鉄道㈱と保全情報収集システム(MICS)を開発
    平成09年 東海旅客鉄道㈱の在来線変電所設備に計測盤を納品
          (特高~高配負荷、き電負荷、事故、機器情変、30表示詳細故障等を電力指令に伝送)
    平成13年 東日本旅客鉄道㈱の各支社にMICSを導入開始
    平成15年 新幹線の交流変電所設備に変電所情報監視盤を導入
    平成17年 東京電力株式会社及びHOYA株式会社と(ファラデー効果を用いた光ファイバー)
          ライセンス契約締結
    平成26年 西日本旅客鉄道㈱、(公財)鉄道総合技術研究所と共同でアーク検知器を開発、製品化
    平成27年 新幹線の交流変電所設備に保全支援盤を納品
    代表 筒井 昌昭
    事業内容 電子機器の製造・販売
    電気工事及び電気通信工事の設計・施工
    従業員数 29名(2017年4月現在)
    住所 〒252-0329 神奈川県相模原市南区北里2丁目9-9
    電話番号 042-778-2112

    アクセス

    ルート1 小田急線 相模大野駅下車
    同駅北口 バス1番乗り場「北里大学病院・北里大学行」乗車(約15分)、「麻溝台高校」バス停で降車
    ルート2 JR横浜線 古淵駅下車
    同駅 神奈川中央交通バス「北里大学病院・北里大学行」乗車(約20分)、「麻溝台高校」バス停で降車

    業務提携先

    会社名 (株)カナデン                

    主要取引先

    会社名 東日本旅客鉄道(株) (株)日立製作所
    東海旅客鉄道(株) (株)東芝
    西日本旅客鉄道(株) 三菱電機(株)
    四国旅客鉄道(株) 富士電機(株)
    九州旅客鉄道(株) (株)明電舎
    北海道旅客鉄道(株) 日新電機(株)
    (公財)鉄道総合技術研究所 (株)東光高岳
    東京地下鉄(株) 東洋電機製造(株)
    小田急電鉄(株) 日本電設工業(株)
    相模鉄道(株) 日本リーテック(株)
    その他民営鉄道 新生テクノス(株)

    加入団体

    団体名 一般社団法人 鉄道電業安全協会 一般社団法人 日本鉄道電気技術協会

    環境方針

     弊社では環境省が定めたエコアクション21ガイドラインに基づき、取り組みを行う事業者として審査・認証・登録されました。


      認証・登録事業者|昭和電子工業株式会社

          事業活動|精密機器の製造

         対象事業所|昭和電子工業 本社工場

       認証・登録番号|0011913


      エコアクション21|登録証PDF